外資系転職で狙い目の企業・おすすめしない企業【安定・自由・経験・地位と高給すべて取れ!】

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外資系転職で狙い目の企業・おすすめしない企業【安定・自由・経験・地位と高給すべて取れ!】


外資系企業への転職を考えている方へ。

この記事は、外資系の中でも狙い目の企業と、その理由を説明して行きます。

結論から言うと「世界では大企業だけど、日本法人はまだ小さい外資系企業」が狙い目です。

その理由は、安定・自由・経験・地位と高給の全てが手に入るからです。

逆に、「日本法人の規模が大きい外資系企業」は、あまりおすすめしません。

具体的にどういうことか、記事本文で詳しくみて行きましょう。

この記事を読んでわかること

  • 外資系転職で狙い目の企業と、その4つの理由。
  • 外資系転職でおすすめしない企業と、その4つの理由。

この記事を書いた人

今年で外資系歴9年目、日本生まれ日本育ちの日本人です。TOEICスコア915(2019年)。独学でここまできた経験を、日本人英語学習者のために共有しています(詳細プロフィールはこちら▶︎)。

外資系転職で狙い目の企業とその理由

結論:世界では大企業だけど、日本法人はまだ小さい外資系企業。

狙い目の外資系企業

  • 結論:世界では大企業だけど、日本法人はまだ小さい外資系企業。
  • 具体例:世界では1万~10万人以上、日本では数十〜数百人規模の企業。
  • 理由1:安定(グローバル大企業ならではの安定で安心)
  • 理由2:自由(日本の組織が確立されていない穴を楽しむwww)
  • 理由3:経験(人手不足だから、チャンスがたくさんある)
  • 理由4:地位と高給(上のポジションがスカスカで昇進しやすい)

理由1:安定(グローバル大企業ならではの安定で安心)

日本には「外資系は簡単にクビになる」みたいな謎の迷信がありますが、そんなこと全くありません。

なぜなら、日本に進出する限り、日本の労働基準法や解雇規制が適用されるので、「外資系だから」クビになりやすい、ということはありえないからです。

ちなみに、私の9年の外資系経験でクビを目撃した事例はたったの一人で、そのポジションの人がやるべき業務が、明らかにできていなかったから、という事例でした。

もちろん、当時の同僚全員が納得した解雇でした。クビになるのは、誰がどう見ても、それはあかんやろ、というレベルの場合のみ。求められるレベルにちょっと足りないくらいでは、クビにはなりません。

話を戻しますが、多くの外資系企業は、世界ではウン万人規模の大企業ですから、下手な日系企業よりよっぽど安定しています。


外資系特有の解雇リスク

外資系でクビになる場合、個人の能力不足よりも、本社の決定で日本の事業の縮小・撤退が決まる事例の方を警戒した方がよいと思います。

このリスクは業績の良い企業に転職することで下げることができますし、万が一クビになっても、同業他社は事情を知っていますので、すぐに転職できます。

「外資系だから」クビになりやすいっていうのは、本当に迷信レベルの話なので、それを理由に外資系転職をためらうのは、もったいなさすぎます。


理由2:自由(日本の組織が確立されていない穴を楽しむwww)

極論、仕事の成果さえ出せば、あとはいろいろ自由ですwww

なぜなら、日本で発展途上にある外資系企業には、日本法人のルールが十分に確立されていないからです。

私の経験は極端かもしれませんが、下記のとおり、大きく2つの事例に分けて紹介します。

  1. 予算管理がガバガバwww
  2. 上司が海外の外国人だから、日本は無法地帯www


1. 予算管理がガバガバwww

例えば

  1. 出張の食費と宿泊代は1日2万円w
  2. 飛行機のマイルを貯め放題w


1. 出張の食費と宿泊代は1日2万円w

私のいた外資系企業は、日本の規定がまだなくて、出張の食費と宿泊代は1日2万円でしたw

おそらく海外の偉い人か、本国アメリカのルールをそのまま使っていたのだと思います。

私の先輩は1泊2万円する高級ホテルを楽しんでいたようですが、私は宿泊代はそこそこに抑え、1万円近い高級ディナーを楽しんでいましたw


2. 飛行機のマイルを貯め放題w

他においしかったのは飛行機のマイルです。

1回でまとめられる出張を、あえて2〜3回に分けて、その度に飛行機に乗って、マイルを貯めていましたw

そのおかげでスターアライアンスのゴールド会員にもなれて、優先チェックインやゴールドラウンジの利用など、快適な海外旅行・出張ができるようになりました。

日本の組織がしっかりしてきたら、こういうのは通用しないと思いますw

2. 上司が海外の外国人だから、日本は無法地帯www

例えば

  1. 働く場所が自由になる。
  2. 髪型が自由になる。
  3. 服装が自由になる。


1. 働く場所が自由になる。

日本の組織がまだ未熟な段階では、上司が海外の外国人になることが多々あります。

そうなると、会社にいようが、自宅にいようが、海外の上司にはわからないですよね。

今日は在宅勤務しますっていう連絡や、していいですか?っていう許可を取る必要もありません。

仕事さえしっかりやってくれれば、上司的にも、こちらの居場所などはどうでもいいことだからです。


2. 髪型が自由になる。

海外の上司とは電話とメールで連絡をとるので、こちらの顔は見えません。

それをいいことに、当時の私は髪を切るのが面倒で、ずっと放置していました。

やがて私の髪は肩まで伸び、会社近くのスタバの店員さんに、バンドやってる人と間違われるくらいの長髪で、会社に行っていました。

今思うとひどかったなと反省していますが、一つの事例として、これくらい自由だった、というエピソードです。


3. 服装が自由になる。

ワンピースのルフィみたいな格好で会社にきた先輩がいて、伝説になりましたwww

たしかそれは真夏のことで、黒のタンクトップ、ハーフパンツ、裸足にサンダルっていう格好です。

さすがに日本にいる他のおっさん社員に注意されていましたが、その先輩は全く反省の色なしwww

その先輩は仕事はしっかりやっていましたし、上司は海外の外国人で、そのおっさんは上司でもないので、なんでお前にそんなこと言われないといけないの?っていう感じなんです。

私もさすがに、ルフィーの格好で会社に来るのはないと思いますし、おすすめもしないですが、日本に進出して間もない外資系企業の自由度を紹介できるエピソードとしては、なかなかおもしろいのかなと思います。

理由3:経験(人手不足だから、チャンスがたくさんある)

やる気次第で、貴重な経験がたくさんできる。

日本に進出して間もない企業は、基本的には常に人材不足で、部門自体がないこともザラにあります。

そのため、やる気さえあれば、成長済みの会社では経験できないことが、たくさん経験できます。

その一例として、英語の使用頻度を見てみましょう。

日本の組織が大きくなると、外資系といっても海外の外国人とコミュニケーションをするのは、一部の上司やリーダーに限られてきます。

その結果、チームの1メンバーでしかない若手は、飛び交ってる英語メールを見るだけで、自分で返信したり、電話会議に参加する機会もほとんどなくなってしまいます。

もっと英語を使いたい人にとっては、理想と現実のギャップにストレスを感じることと思います。

でも、日本の組織が未熟な間は、チームの1メンバーが海外のリーダーやクライアントの偉い人と直接英語でやりとりができたりしちゃうんです。

私は運よくこのパターンで、失敗もたくさんしましたが、外資系ならではの貴重な経験がたくさんできました。


クビにもなりにくい

日本で立ち上げ初期の外資系企業は、慢性的に人材が不足していますから、せっかく採用した人に辞められたら困ります。

したがって、「外資系はクビになりやすい」っていう謎の迷信には、この観点からも反論できます。

また、人材不足の観点から、日本のまとめ役みたいなおっさん社員も、他の社員に細かいことをあまり強く言えません。

その社員の機嫌を損ねたら、日本のまとめ役としての自分が困るからです。

大企業だと社員より会社の方が強いですが、小企業だとその逆になるわけですね。

こうなると、ワークライフバランスは劇的に改善します。


理由4:地位と高給(上のポジションがスカスカで昇進しやすい)

結果を出せば報われるので、本当にやる気が出ます。

経験の話と似ていますが、日本法人が小さい間は、上のポジションがスカスカなことが多いです。

従って、仕事で結果を出しさえすれば、次に昇進できるのはあなたが第一候補になるんです。

昇進すれば給料も上がりますから、この環境は本当にやる気が出ます。

逆に、日本法人が大きい場合、すでに上のポジションが埋まっていますから、どんなに結果を出しても、上のポジションには上がれないわけです。

これではやる気が出ないですよね。

中国のことわざ「鶏口牛後(牛の尻尾より鶏の口が良い)」と同じ考え方で、大組織の1メンバーでいるよりも、小組織でいいからリーダーやマネージャーの経験を積んだ方が成長できますし、キャリアアップ、給料アップにも繋がります。

外資系転職でおすすめしない企業とその理由

結論:日本法人の組織が確立している外資系企業。

おすすめしない外資系企業

  • 結論:日本法人の組織が確立している外資系企業。
  • 具体例:世界では1万~10万人以上、かつ、日本法人が1000人以上の企業。
  • 理由1:自由が少ない(日本企業みたいにルールがガチガチ)
  • 理由2:経験できるチャンスが少ない(分業制が確立されて、例外が少なくなる)
  • 理由3:地位も給料も上がりにくい(上のポジションが埋まっている)
  • 理由4:結局、日系企業みたいになる(悪い意味での日本人的なおっさん、おばさんが増える)

※理由1〜3の考え方は、狙い目の外資系企業の逆です。

理由1:自由が少ない(日本企業みたいにルールがガチガチ)

日本法人の組織がしっかりしてくると、日本のルールもガチガチに決まってきますので、前述のようなはちゃめちゃはできません。

いや、会社としては、それが普通なんですけど、日本進出初期の外資系企業の楽しさを知っている身としては、少しさみしくもありますw

理由2:経験できるチャンスが少ない(分業制が確立されて、例外が少なくなる)

日本の組織が大きくなると、部門を超えた仕事はまずできないですし、

海外の重要人物と直接英語でコミュニケーションする機会も激減します。

分業制が確立されるのは、会社としては自然なことなのですが、個人の成長という意味ではあまりおすすめしません。

(逆に、分業制が好きな人は、日本法人が大きい外資系企業に転職するのも良いと思います)

いくつになっても年齢は関係ないですが、特に20代の人は、できるだけ日本法人が小さい外資系企業で経験を積むことをおすすめします。

大変なこともあるけれど、その方が絶対に成長できるからです。

理由3:地位も給料も上がりにくい(上のポジションが埋まっている)

この状況は本当にやる気を削がれますよね。

せっかく成果を出しても、上のポジションが埋まっていたら昇進できないですし、

●●さんのポジションが▲▲なんだから、あなたは、、、っていう謎の比較も始まったりして、

仕事の成果に対して正当な報酬が得られないことが多くなってきます。

実は今、私自身がこの状況にいて、転職のタイミングを伺っているところです。

理由4:結局、日系企業みたいになる(悪い意味での日本人的なおっさん、おばさんが増える)

日本法人が1000人、2000人、それ以上っていう規模になってくると、結局、日系企業みたいになってきます。

コテコテの日系企業よりはマシなんでしょうけど、日系経験が長い人もたくさん転職して来るので、悪い意味での日本人的感覚が抜けない人が増えてくるんです。

タチが悪いことに、そういうおっさん、おばさんは、経験だけは豊富なので、上のポジションになりがちです。

そして、そういう人たちが日系の感覚で色々やりだすと、本当にうざくなってきますw

例えば、在宅勤務するときは、事前に連絡して許可をとるとか、在宅勤務開始時と終了時にメールで連絡を入れるとか。

キャリアの8割以上が外資系の私からすると、こういうの意味不明で、ガチでうざいんですよね。

もし私が仕事をサボっていたら、期限内に成果物が出ないっていう結果でバレるので、そこでいくらでもサボりは検出できるわけで。

私はそうならないように、期限内に成果物を出しますし、上司はそこで判断すればいいだけなのに。。。

悪い意味で日本人的な感覚の抜けないおっさん、おばさんとは、本気でからみたくないです。

もちろん例外はいくらでもあるでしょうが、一般的な確率論として、日本法人が大きくなればなるほど、こういうおっさん、おばさんが増えるリスクが上がりますので、外資系転職で企業を選ぶ際の参考にしてください。

まとめ

狙い目の外資系企業

  • 結論:世界では大企業だけど、日本法人はまだ小さい外資系企業。
  • 具体例:世界では1万~10万人以上、日本では数十~数百人規模の企業。
  • 理由1:安定(グローバル大企業ならではの安定で安心)
  • 理由2:自由(日本の組織が確立されていない穴を楽しむwww)
  • 理由3:経験(人手不足だから、チャンスがたくさんある)
  • 理由4:地位と高給(上のポジションがスカスカで昇進しやすい)

おすすめしない外資系企業

  • 結論:日本法人の組織が確立している外資系企業。
  • 具体例:世界では1万~10万人以上、かつ、日本法人が1000人以上の企業。
  • 理由1:自由が少ない(日本企業みたいにルールがガチガチ)
  • 理由2:経験できるチャンスが少ない(分業制が確立されて、例外が少なくなる)
  • 理由3:地位も給料も上がりにくい(上のポジションが埋まっている)
  • 理由4:結局、日系企業みたいになる(悪い意味での日本人的なおっさん、おばさんが増える)


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  • この記事を書いた人

K

日系企業を3年未満で退職し、外資系9年目(3社目)。現職はメディカルライターとして、新薬の開発/承認申請に関する文書を書いています。日本で生まれ、日本で育ち、日本で英語を勉強しました(TOEIC 915@2019年)。帰国子女でも留学経験者でもない、普通の日本人だからこそ伝えられることを、英語、転職を中心に発信していきます。詳細プロフィールはこちら

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