洋書

The Hill We Climb われらが登る丘の作者:アマンダ・ゴーマン Amanda Gorman

おすすめオーディブル作品:The Hill We Climb【アマンダ・ゴーマン われらが登る丘 バイデン大統領就任式】

アマンダ・ゴーマンさんによる自作詩の朗読『The Hill We Climb われらが登る丘』がベストセラーを更新し続けています。 そのきっかけとなったのは、2021年1月、アメリカのバイデン新大統領 ...

英語でオーディブル!ハリーポッター全7作おすすめポイント紹介【オーディブル初体験なら最初の一冊は無料】

英語でオーディブル!ハリーポッター全7作おすすめポイント紹介【オーディブル初体験なら最初の一冊は無料】

れおん『ハリーポッター』の原作小説を、英語原文のオーディブルで聴いてみたい方へ。 『ハリーポッター』シリーズは、本当におもしろいですよね。 ハリーたちが大活躍する魔法界の設定に、世界中が熱狂したのもう ...

20210301_洋書おすすめ60選_フィクションとノンフィクション30冊ずつ(それぞれ初心者、中級者、上級しゃ10冊ずつ)

洋書大好き!私のおすすめ60選【初級/中級/上級・感動・ベストセラー・Kindle/Audible】

私の趣味は読書で、英語の勉強も兼ねて、今までにたくさんの洋書を読んできました。 一人の世界に浸れる、新しい学びがある、感動できる、ついでに英語の勉強にもなる。 本、ひいては洋書を好きになったことで、人 ...

英語でAudible(オーディブル)!選び方/勉強法/おすすめ洋書50選【初心者/中級者/上級者レベル別】

英語でAudible(オーディブル)!選び方/勉強法/おすすめ洋書50選【初心者/中級者/上級者レベル別】

Audible(オーディブル)を聴くようになって、新しい世界が広がったので、その感想をまとめました。 初心者には難しい? 音だけだと、上級者でも難しい? 字幕はあるの? 料金はいくら? 経験者の感想は ...

Kindleの英語辞書最高!洋書多読中毒者のKindleレビュー【PaperwhiteとOasisも比較】

Kindleの英語辞書最高!洋書多読中毒者のKindleレビュー【PaperwhiteとOasisも比較】

洋書多読は私の趣味の1つで、Kindleの英語辞書には大変お世話になっています。 もともと読書好き、英語好きだったところに、Kindleという神デバイスが加わり、完全に洋書中毒になりました。 ちなみに ...

初めての洋書には小説『アルジャーノンに花束を』がおすすめな5つの理由

洋書を読んでみたいけど、たくさんありすぎて、どれから読めばいいかわからない。 『アルジャーノンに花束を』って何? なぜそれがおすすめなの? この記事は、洋書が大好きで、今までに何十冊と洋書を読んできた ...

【洋書】グレート・ギャツビー英語版読解の道標:あらすじ、名文、人気ハイライトを整理(The Great Gatsby)

【洋書】グレート・ギャツビー英語版読解の道標:あらすじ、名文、人気ハイライトを整理(The Great Gatsby)

とんかつ小説『グレート・ギャツビー』のあらすじ、名文、人気ハイライトをざっくり知りたいな。原書の英語版『The Great Gatsby』を読んでみたいけど、英文の難易度はどれくらい?自分でも読めるか ...

【洋書】『ティファニーで朝食を』の難易度 ・概要・スクリプト・和訳 Breakfast at Tiffany's

【洋書】『ティファニーで朝食を』の難易度 ・概要・スクリプト・和訳 Breakfast at Tiffany's

『ティファニーで朝食を』は私の大好きな小説で、日本語版、英語版どちらも、3回以上は読んでいます。 読み終わった時は満足するんですけど、何年か経つと、また読みたくなって。 日本語版に飽きたら英語版を読ん ...

(文法xリーディング)1話10分の短編集『ヘミングウェイで学ぶ英文法』は洋書多読する前に必読

【文法xリーディング】1話10分の短編集『ヘミングウェイで学ぶ英文法』は洋書多読する前に必読

ヘミングウェイの短編で英文法が学べる『ヘミングウェイで学ぶ英文法』を、すべての英語学習者におすすめします。 私がこう言い切る理由は、以下のギャップに秘密があります。 ヘミングウェイの文章は中学レベルの ...

『ライ麦畑でつかまえて(キャッチャーインザライ)』を英語で読む【難易度・名言/名場面・登場人物/あらすじ】洋書 The Catcher In The Rye

『ライ麦畑でつかまえて(キャッチャーインザライ )』を英語で読む【難易度・名言/名場面・登場人物/あらすじ】洋書 The Catcher In The Rye

最近『ライ麦畑でつかまえて(キャッチャーインザライ)』を10年ぶりに再読したので、まとめ記事を作成しました。 読んだのは、10年前も今回も、英語の原書『The Catcher In The Rye』で ...

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