2020年東京オリンピックに向けて英語を勉強するならEFイングリッシュライブ(オンライン英会話)

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2020年東京オリンピックに向けて英語を勉強するならEFイングリッシュライブ(オンライン英会話)

Rook
2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて、英語を勉強してみようかな?
いいね!私も英語を勉強したい。でもどうやって勉強すればいいんだろう?
Bishop

この記事を読んでわかること

  • 東京オリンピック・パラリンピックは英語を勉強するチャンスなこと。
  • 東京オリンピック・パラリンピックの英語オフィシャルスポンサー=EFイングリッシュライブの概要。
  • EFイングリッシュライブ=ネイティブ講師のレッスンを業界最安値で受けれるオンライン英会話。
ネイティブ講師のオンライン英会話

2020年東京オリンピックに向けて英語を学ぶ

2020年東京オリンピックに向けて英語の準備はできている?

外国人が日本にやって来る。

2018年、訪日観光客数が過去最高の3000万人を突破しました。

2019年以降も、日本を舞台にした国際的なイベントが控えています。

  • 2019年:ラグビーワールドカップ日本大会
  • 2020年:東京オリンピック・パラリンピック
  • 2025年:大阪万博

円安の進行、アジア諸国の経済成長、LCCによる航空券の低価格化も全て、訪日外国人数の増加を押し上げる力になるでしょう。

どう考えても、外国人が日本にやって来る流れは、当分続きます。

しかし、日本人は英語が苦手。このままでいいのか?

2010年のTOEFL iBTテストの結果は、日本人の英語力はアジア30ヶ国中の27位、スピーキングに限って言えばアジア最下位と言う衝撃的なものでした。

主に中高で6年、大学の4年も合わせれば10年。英語の勉強はたっぷりしているはずなのに、なぜこのような結果になってしまうのか。

「日本人に英語は必要ない/必要なかった」というのはそうかもしれませんが、それは20世紀の話では?

これだけ世界がインターネットと飛行機で繋がった21世紀に、世界の共通語である英語をできないままにしておくことに、私は個人的に強い違和感を覚えます。

数字で考えても、世界人口77億人のうち、日本語を話す1億人としかコミュニケーションできないのは、非常にもったいないことです。

2020年東京オリンピック・パラリンピックは英会話を習得する絶好のチャンス

2020年東京オリンピック・パラリンピックは英会話を習得する絶好のチャンス。

英語でチャンスをつかめ。

2020年に向けて、仕事で英語案件を振られることもあるかもしれません。

そんなとき、「はい、できます!」「ぜひ、やらせてください!」と言えるのか、

「いや、英語は苦手なので・・・」となってしまうのか。

英語ができる人とできない人では、仕事の幅も全然違ってしまいます。

ライバルがぼーっとしている間に、密かに英語力をつけておくと、仕事面でもプラスの影響があるのは間違いありません。

英語はビジネスだけでなく、プライベートにも役立ちますので、勉強した分の見返りはとても高いジャンルでもあります。

英語は一生もののスキル

英語を勉強することは、決して無駄になりません。

なぜなら英語は、2020年東京オリンピック・パラリンピックが終わった後も、ずっと使えるからです。

仕事でも、プライベートでも、人生の幅が広がるのは間違いありません。

英語には人生を変える力があります。

東京オリンピックを上手く利用しよう

2020年東京オリンピック・パラリンピックがなかったら、今までどおり、何となく過ごしていたかもしれない、2019年と2020年。

一生に一度あるかないかの、この絶好の機会を利用して、本気で英語を学ぶべき時が来ている。

ここでやらないなら、いつやるのか?

EFイングリッシュライブとは? 東京オリンピックのオフィシャルスポンサー

EFイングリッシュライブとは? 東京オリンピックのオフィシャルスポンサー

日本ではあまり知られていませんが、EFイングリッシュライブという世界でもっとも人気のあるオンライン英会話があります。

なぜ突然EFイングリッシュライブを紹介したかというと、EFイングリッシュライブは2020年東京オリンピック・パラリンピックの英語トレーニング、オフィシャルスポンサーだからです。

オリンピック・パラリンピックのオフィシャルスポンサーになるって、すごくないですか?

少し補足すると、EFイングリッシュライブは、東京大会以外にも、数々のオリンピック・パラリンピックで、運営スタッフや選手への英語教育スポンサーになってきた実績があります。

  • 1988年:ソウルオリンピック
  • 2008年:北京オリンピック
  • 2014年:ソチ冬季オリンピック・パラリンピック
  • 2016年:リオデジャネイロオリンピック・パラリンピック
  • 2018年:平昌冬季オリンピック・パラリンピック
  • 2020年:東京オリンピック・パラリンピック

さらに、次に紹介するとおり、EFイングリッシュライブには、オリンピック・パラリンピック以外にも、圧倒的な実績、強みがあります。

EFイングリッシュライブは世界最大級のオンライン英会話

EFイングリッシュライブの特徴

  • 成り立ち:1996年、アップルとのコラボレーションで誕生。
  • 一言で言うと:世界でもっとも人気のあるオンライン英会話。
  • 実績:今までに、世界150カ国以上2000万人の英語学習者、1500社以上のグローバル企業(マクドナルド、トヨタ、P&Gなど)、数々のオリンピック(前述)にて語学研修導入実績あり。
  • 教材:世界トップクラスのアカデミックチーム(世界の言語学者やケンブリッジ大学、ハーバード大学などの著名な教育機関と共同研究を行なう)が監修。
  • 講師:全員が英語ネイティブかつ全員が英語を教える有資格者。
  • 強み:規模のメリットを活かし、英語ネイティブのレッスンを、業界最安値で提供する。

日本ではレアジョブやDMM英会話などの国内大手が有名ですが、世界に目を向けてみると、EFイングリッシュライブの実績は圧倒的です。

国内大手も悪くないですが、せっかく英語をやるのですから、世界にも目を向けてみませんか?

EFイングリッシュライブは1週間の無料体験あり

EFイングリッシュライブ EF English Liveの無料体験

EFイングリッシュライブには、1週間の無料体験があり、下記の全てが無料で体験できます。

無料体験できること

  • マンツーマンレッスン:20分1回
  • グループレッスン:45分3回
  • オンライン教材使い放題
  • ネイティブ講師によるライティング添削
  • レベルチェックテスト
  • TOEICテスト対策

無料のものはどんどん使うべき

私個人の考えですが、無料のものは、どんどん無料体験するべきだと思います。

なぜなら、無料で英会話レッスンを受ければ、無料で英語力がアップするからです。

私は実際に10社以上のオンライン英会話を無料体験し、約1ヶ月無料で、英会話のレッスンを受け続けました(笑)

無料で英語力が上がりますし、各社の特徴もわかって、一石二鳥です。

伸びるのは行動する人

英語に限らず、何事も行動あるのみ。伸びるのは結局、行動した人です。

実際に無料体験してみて、良いと思ったら続けるし、良いと思わなかったら止めればいい。ただそれだけのこと。

EFイングリッシュライブは、世界100都市を旅し、今年で外資系9年目になり、プライベートでもビジネスでも英語を使ってきた私が、自信を持っておすすめできる優良スクールです。

ネイティブ講師のレッスンを業界最安値で受けれるEFイングリッシュライブ、ぜひ無料体験してみてください。

他社との料金比較は、下記の公式サイトまたは本記事最後にリンクした別記事に詳しい説明があります。

EFイングリッシュライブの無料体験はこちら▶︎

まとめ:東京オリンピックに向けてEFイングリッシュライブで英語を学ぶ。

まとめ

  • 2020年東京オリンピック・パラリンピックは英会話を習得する絶好のチャンス。
  • EFイングリッシュライブは、2020年東京オリンピック・パラリンピックの英語教育オフィシャルスポンサー。
  • EFイングリッシュライブの無料体験では、マンツーマンレッスン1回、グループレッスン3回、オンライン教材の使い放題などが体験できる。
  • EFイングリッシュライブなら、ネイティブ講師のレッスンを業界最安値で受けることができる。

EFイングリッシュライブの無料体験はこちら▶︎

参考までに、EFイングリッシュライブの評判・口コミ・他社との料金比較・無料体験談は、こちらの記事にをまとめてあります。

EFイングリッシュライブは私自身も無料体験し、心から良いと思えた、おすすめのオンライン英会話スクールです。

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  • この記事を書いた人

K

日系企業を3年未満で退職し、外資系9年目(3社目)。現職はメディカルライターとして、新薬の開発/承認申請に関する文書を書いています。日本で生まれ、日本で育ち、日本で英語を勉強しました(TOEIC 915@2019年)。帰国子女でも留学経験者でもない、普通の日本人だからこそ伝えられることを、英語、転職を中心に発信していきます。詳細プロフィールはこちら

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