続・外資K物語:上司にミスを報告したら怒られるどころか逆に褒められた【ミスは信頼関係を築くチャンス】

続・外資K物語:上司にミスを報告したら怒られるどころか逆に褒められた(信頼関係を築くチャンス)


突然ですが、まずはこのツイートをご覧ください。




ミスは誰にでもありますし、上司へ報告するのは怖いですよね。

私も怖かったのですが、当時のオーストラリア人上司のこの反応は、私にとって大きな影響を与える転機となりました。

でも、この上司が怒らなかったのは、個人の人間性や文化の違いによるものなのでしょうか?

もちろんその要素もあるとは思いますが、私はそれ以外にも要素があると思っています。

そこでこの記事では、なぜこの上司は怒らなかったのか?について、さらに掘り下げて行きたいと思います。

この記事を読んでわかること

  • 「ミスした時は信頼関係を作るチャンス」と私が思うようになった上司とのエピソード
  • 私や同僚に怒ってクビになった日本人上司のこと
  • 外資系の上司が部下を怒らない(怒れない)理由

この記事を書いた人

日本生まれ日本育ちの日本人。英語力をきっかけに外資系に転職し今年で外資系10年目、4社目。英語や転職をテーマにブログを書いています(詳細プロフィールはこちら▶︎)。

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「ミスした時は信頼関係を作るチャンス」と私が思うようになった上司とのエピソード

「ミスした時は信頼関係を作るチャンス」と私が思うようになった上司とのエピソード

私のミスと上司への報告

(あっ、しまった!これ確認するの忘れてた。)

(クライアントの承認なしで勝手に進めちゃったよ。)

(やばいやばい、このまま進んで行くとマズいことになる。どうしよう。。。)



詳細は割愛しますが、問題は次の2点です。

  • 「そこを変更する場合はクライアントの承認を得る」というルールを破った
  • クライアントの確認、承認というプロセスをやり直すと、進捗が1ヶ月遅延する

確認をすっ飛ばしてしまった部分というのが、新薬の副作用情報に関することで、最悪の場合は、患者さんの健康被害や、補償や訴訟といった問題にもなりかねない部分です。

完全に、私の見落としでした。


うわぁ、やっちゃった、どうしよう、、、と思いながらも、私は以下の点を整理し、上司に報告しました。

  • ミスの内容
  • ミスの原因と今後の再発防止策
  • ミスを収束させるために必要なアクション

私がミスも正直に報告できる誠実な人間だから、と言うよりも、

論理的に考えて、こうすることが、関係者はもちろん、自分にとって、最も得だと思ったからです。

ミスを隠して、後でバレた方がやばい。

ミスを報告するのは辛いけど、やってしまったことはもう取り消せない。

傷口を最小限に止めるために、今この状態で報告しよう、と考えたわけです。

外国人上司の意外な反応:ミスしてむしろ褒められた

「正直に言ってくれてありがとう。」

「最悪なのは隠すこと。」

「ミスした後の対応が良かった。」



この反応は意外でした。

まさか、ミスをして褒められるなんて。


精確に言うと、上司の性格から、怒られることはないと思っていました。

私の予想は、怒られるというより、淡々とビジネスライクにミスの事後処理について話し合うんだろうな、というものでした。


なので、ミスをしてむしろ褒められたのは本当に意外でした。

私はこの経験から、上司のことをもっと好きになりましたし、上司の信頼も得ることができたような気がします。

ミスした時にお互いの人間性が出る。

ミスした時は信頼関係を作るチャンス。



私は今でもミスする度にこの経験を思い出し、ピンチをチャンスに変えようと努めています。

「あなたがいつもがんばってくれてるのは知っている。」

「本当に感謝している。」

「ミスは誰にでもある。」

「こんな一回のミスどうってことない。」

「これからも自信持ってやってほしい。」

「大丈夫だよ。」



これは私の同僚がミスしたときの、上司の言葉です。

聞くのはよくないと思いつつ、隣の席で電話していて、その音が漏れていたので、聞こえてしまいました。

私もミスした経験はあるので、同僚の気持ちは痛いほどわかりましたし、改めていい上司だなと思いました。

予想

おそらく、上司の研修で、部下がミスした時の対応というものがあり、この上司はそのとおりに対応していただけなのだと、私は予想しています。

部下がミスしたら、「絶対に責めない」「日頃の行いに感謝する」「自信持てって励ます」などなど。

このとおりにできずに怒ったりキレたりする=マネージメント能力の欠如、ということになるのだと思います。


私や同僚に怒ってクビになった日本人上司のこと

私や同僚に怒ってクビになった日本人上司のこと


私の外資系経験の中で、一番馬が合わなかったのが、外資系入社一年目の日本人おっさん上司です。

彼は、私がミスすると、「何やってんだ、ったく」みたいな感じで、一緒に仕事したくないタイプでした。

彼は他の同僚からも嫌われていて、他の人が怒られた分も含め、こういうエピソードは彼の上司(海外)に逐一報告されていました。

チクっていたのは、いわゆるお局様(おつぼねさま)たちで、敵に回すと怖いですが味方としてこんなに心強い人たちはいません(笑)

このような報告がたまりにたまって、結局彼はクビ。

悪は滅びるのです!(笑)

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外資系の上司が部下を怒らない(怒れない)理由

外資系の上司が部下を怒らない(怒れない)理由

ハラスメント通報メールボックス

この日本人おっさん上司は、日系経験が長く、外資系の力学を理解していなかったんですね。

前述のエピソードは、おつぼね様たちによる、本人上司への直のチクりでしたが、私の知る限り外資系企業にはハラスメント通報メールボックスがあります。

何かあったら、ここに通報すればOK。

最初は注意ですみますが、チクりがたまっていくと降格やクビになります。

自分がやられて嫌なことは相手にもやっちゃダメ。

やったことは全部自分に返って来る。

悪は滅びるのです。

部下も上司を評価できる

今はもう転職してしまいましたが、前述のオーストラリア人上司との会社には、上司と部下の相互評価システムがありました。

もう少し精確にいうと、第三者フィードバックというもので、

半年に一回の評価時に、同部門や他部門から最低3人フィードバックを受けなければならない、というものです。


上司と部下の間だけでは見えないことがありますし、上司→部下っていう一方向の評価は不公平。

部下→上司の方向で評価もできた方が、公平な評価というものです。

私は上司からの評価を受けますが、私も上司を評価することができます。


通報ボックスや相互評価は、日系企業でも、大企業になると、こういう仕組みはきっとあるんですよね(想像ですみません)。

パワハラ問題の大部分は、本人の人間性というより、

次に書いたように、会社としての仕組みの欠如に問題があると私は思っています。

人間性による管理には限界がある。仕組みによる管理が重要。

個人的な推測の域を出ませんが、ミスしても怒らない、キレないっていうのは、

個人の人格や文化の違いもあるのでしょうけど、会社の仕組みの問題も大きいと思っています。


ナニ人とか関係なく、どこの国にも良い人もいれば悪い人もいるもの。

みんなが気持ちよく働ける環境を作るために、個人の人格だけに任せていては、必ずどこかで問題が出てきてしまうはずです。

幸運なことに、私が今までに所属してきた外資系企業には、悪を滅ぼすための仕組みが存在していました。

仕組みがあるから、安心して働ける。

何かの間違いで悪人が紛れ込んでも、仕組みとして検出し、排除することができる。

日系、外資系問わず、このような仕組みがあることが大事だと思います。

まとめ

まとめ

  • ミスした時は信頼関係を作るチャンス
  • 悪は滅びる(ただし会社に適切な仕組みがある場合)
  • 人間性による管理には限界がある。仕組みによる管理が重要。



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  • この記事を書いた人

Sushi GPT

日系企業を3年未満で退職し、外資系10年以上(4社目)。現職はメディカルライターとして、新薬の開発/承認申請に関する文書を書いています。日本で生まれ、日本で育ち、日本で英語を勉強しました(TOEICは対策なしのぶっつけで915@2019年)。帰国子女でも留学経験者でもない、普通の日本人だからこそ伝えられることを、英語、転職を中心に発信していきます。詳細プロフィールはこちら

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