転職エージェント比較・組み合わせ:リクルート・エージェント、デューダ、ロバート・ウォルターズ

転職エージェント比較・組み合わせ:リクルート・エージェント、デューダ、ロバート・ウォルターズ

Sushi K
この記事は、下記転職体験談を寄稿してくださったMさんが、実際に利用した転職エージェント3社【リクルート・エージェント、デューダ、ロバート・ウォルターズ】のメリット、デメリット等をまとめてくださいました。Mさん、ありがとうございます!

私は昨年転職をしました。

転職活動をした約2か月の間、リクルート・エージェント、デューダ、ロバート・ウォルターズの3社を転職エージェントとして利用したわけですが、

それぞれ持っている案件や担当者とのコミュニケーションの仕方などに違いがあり、自分にとって合うと感じるところ、合わないと感じるところがありました。

ここから先は、上記3社がそれぞれどのようなエージェントで、どんな人に向いているのかまとめました。

これから転職活動をする方はぜひ参考にしてみてくださいね。

この記事を読んでわかること

  • リクルート・エージェント、デューダ、ロバート・ウォルターズのメリット、デメリット等の特徴
  • 3社はどんな人におすすめか
  • 複数社利用するメリットと、おすすめ2社の組み合わせ

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目次[非表示]

転職エージェント各社の求人案件の特徴

求人案件の特徴

  • リクルート・エージェント:求人数が多い。大手の求人も持っている。
  • デューダ:求人数が多い。求人案件はリクルートエージェントとほぼ同じ。
  • ロバート・ウォルターズ:外資系の求人数は圧倒的。

リクルート・エージェント、デューダ:大手エージェントならではの豊富な求人数。

リクルート・エージェント、デューダともに大手の求人をたくさん紹介してもらいました。

名の知れた企業の求人案件はほとんど網羅されているのではないでしょうか。

また、大手でなくとも優良企業の案件も多く紹介していただけました。

ロバート・ウォルターズ:外資系の求人数は圧倒的。

一方、ロバート・ウォルターズは外資系案件に特化したエージェントです。

外資系への転職を考えられている方は、絶対に登録すべきでしょう。

上記2社が持っていない外資系の案件を多く紹介してもらいました。

ネットで調べても出てこない案件もあったので、表向き開示されていない求人案件も持っていると思われます。

求人案件は英語で連絡が来ますが、担当者は日本語も話せるバイリンガルなので、細かなニュアンスが伝えられない時は日本語を使っても大丈夫です。

ただし、英語が全く読めない・話せない方の場合、その先に期待できるものもないので、時間の無駄になってしまいます。

初めから登録しない方がいいでしょう。

転職エージェント各社のメリット

メリット

  • リクルート・エージェント:大手の求人数が多い。
  • デューダ:担当者とLINEで気軽に連絡が取れる。
  • ロバート・ウォルターズ:外資系の求人数が多い。

リクルート・エージェントのメリット:大手の求人数が多い。

リクルート・エージェントはとにかく持っている案件の数が多いです。

初回の面談時に頂く求人票も、適時メールで送られてくる求人票もかなりの量。すべてに目を通すのが大変なくらいでした。

担当者からの情報だけでなく、専用のアプリで自分で求人を探すこともでき便利でした。

デューダのメリット:担当者とLINEで気軽に連絡が取れる。

デューダは担当者とのコンタクトにLINEが利用できることに、とても助けられました!

仕事をしながらの転職活動となると、面接日時の決定や面接結果の連絡など就業時間の間にも担当者と連絡を取らなければならない場面が多くあります。

そんなとき、LINEであればトイレに立った際などにさっと内容の確認・返信ができとてもありがたかったです。

電話となると同僚や上司に聞かれるかもしれない社内や会社の近くではできませんし、メールはLINEに比べ返信するまでに時間がかかってしまいます。

その点、LINEの活用は手軽で良かったです。

ロバート・ウォルターズのメリット:外資系の求人数が多い。

ロバート・ウォルターズは外資系の求人を他の2社とは比べ物にならないほど多く紹介していただけました。

大手から、初めて名前を聞くような会社まで幅広く取り扱いをされています。

東京・大阪に営業所や支店のある会社を中心に紹介してもらえます。

転職エージェント各社のデメリットとその対策

デメリット

  • リクルート・エージェント:担当者によって得意な職種が違う。
  • デューダ:(私の場合)内定後、担当者がその上司に変わって少し戸惑った。
  • ロバート・ウォルターズ:電話が頻繁に掛かってくる。

対策

  • リクルート・エージェント:自分の職種が得意な担当者に変わってもらう。
  • デューダ:特になし(具体的被害も特になし) 。
  • ロバート・ウォルターズ:電話は不要なのでメールのみ頂けるよう依頼する。

リクルート・エージェントのデメリット:担当者によって得意な職種が違う

対策

自分の職種が得意な担当者に変わってもらう。

リクルート・エージェントは、担当者によって得意とする職種が違うそうです。

私の担当者となってくれた方は、私の転職希望の職種にはあまり詳しくないとご自分でおっしゃっていました。

そのため、私の希望する職種の担当者に話を聞いて勉強しながら対応してくれたようでした。

私は最後までその担当者にお願いしましたが、もし担当者が合わないと思ったら変えることも可能ですので、数回コンタクトを取ってみて見極められることをおすすめします。

デューダのデメリット:(私の場合)内定後、担当者がその上司に変わって少し戸惑った。

対策

特になし(具体的被害も特になし)。

デューダで私を担当してくれた方が若かった(おそらく新卒~3年目辺り)というのもあるのかもしれませんが、内定の際その場で承諾をせず考える時間をもらってからはコンタクトを取る相手が担当者からその上司へ変わりました。

いつ連絡しても本人不在と言われ、ずっと上司の方が対応してくださりました。

(最初は少し戸惑ったのでデメリットとして挙げましたが、今思うと具体的な被害は特になく、上司の方はしっかり対応してくださいました)

やはり意思決定の後押しにはそれなりの経験が必要となってくるのでしょうね。ここでOKを出すかNGを出すかで売上がかなり変わってきますから。

ロバート・ウォルターズのデメリット:電話が頻繁に掛かってくる。

対策

電話は不要なのでメールのみ頂けるよう依頼する。

ロバートウォルターズは他の2社とは違い、個人に担当者がついて案件を紹介してくれるのではなく、それぞれ担当となる会社を持っておりそれに合致すると思われる個人に案件を紹介してくれるエージェントです。

そのため、複数の人から頻繁に電話が掛かってきて案件を紹介されます。

正直対応するのが面倒で途中から無視していたのですが、今思うと「電話は不要なのでメールのみでお願いします。」とか「そういう求人は希望と違うので、こういう求人に絞って紹介してください。」と言っておくだけでよかったなと思います。

当時はデューダの求人に気持ちが行っていたので、ロバート・ウォルターズとのコミュニケーションは自然になくなっていきましたが、ロバート・ウォルターズには今でもたまに求人を紹介いただいています。

一時的に無視しても関係はそこまで悪化しないので、気軽に付き合えば大丈夫です。

ロバート・ウォルターズの利用経験者として、ブログ管理人からのメッセージ。

Sushi K
ロバート・ウォルターズの担当者はバイリンガルなので日本語も通じますが、私はあえて英語でコミュニケーションをとっていました。その理由は、下記の2点です。

①外資系転職エージェントとの電話は無料の英会話レッスン(英語面接対策)

私は初めての外資系転職でロバート・ウォルターズを利用しました。その時も確かに電話はかかってきて、最初は戸惑ったのですが、ある時から「あ、これは無料の英会話レッスンだな。英語面接の対策にも使えるぞ」と思うようになりました。

担当者と「英語で」求人のことを話していると、時には志望理由、転職理由、自分の強みや弱みなどに話が及ぶことがありました。

その中で、英語でとっさにうまく言えなかったところがあれば、あとで言い方を調べたり、ロバート・ウォルターズの担当者が使う英語を聞いて、「なるほど、こういう時はこう言うのか。」と学んだり。

正直、あまり興味のない求人であっても、あえて質問して、話を引き伸ばし、英会話の練習をしていました(笑)

お願いすれば英語面接の練習相手にもなってくれますし、求人への興味がなかったとしても、ロバート・ウォルターズなどの外資系転職エージェントと付き合っておくことにはメリットがあります。

②外資系転職エージェントとのメールで、ビジネス英語メールの基礎を学んだ。

これも①と似ていますが、私は外資系転職エージェントとのメールで、初めてビジネス英語メールを経験しました。

担当者からのメールを読みながら、「なるほど、こういう時はこう言うのか。」と学んだり、とっさに出てこなかった英語のフレーズを調べたり、自分が書いた英語メールでちゃんと伝わってたなとか、あの書き方だとちゃんと伝わらないのかとか。

外資系への転職が初めての方は、入社前にたくさん外資系転職エージェントとコミュニケーションを取っておくと、入社後の英語環境に馴染みやすくなると思います。

①も②も全て無料でできます!

転職エージェント各社を利用した感想

各社の感想

  • リクルート・エージェント:求人数の多さからとりあえず登録しておくべき。
  • デューダ:コンタクトの手軽さが魅力的。LINEを活用している若い世代には特におすすめ。
  • ロバート・ウォルターズ:外資系に転職したい方は必ず登録するべき。そうでない方には不要。

リクルート・エージェント、デューダ:どちらか一方は必ず登録しておくべき。

リクルート・エージェント、デューダの2社は、どちらか一方は必ず登録すべきだと思いました。

なぜなら、手広くいろいろな会社の案件の紹介を受けることができるからです。

また、転職活動についてのアドバイスやアフターフォローもしてもらえますので、「転職活動が初めてでよくわからない」という方は情報源としてもキープしておくべきでしょう。

LINEをよく使う人なら、デューダは特に使いやすいと思います。

ロバート・ウォルターズ:外資系に転職したい方は必ず登録するべき。そうでない方には不要。

ロバート・ウォルターズは外資系に転職したい方は絶対に登録をするべきです。

(但し、東京・大阪勤務希望者のみ)

外資系求人数が他の2社とは比べ物にならないくらい多いです。

逆に言うと、外資系に興味のない方には登録は不要です。

転職エージェント各社はこんな人におすすめ!

こんな人におすすめ!

  • リクルート・エージェント:転職活動が初めての方、大手案件も紹介して欲しい方。
  • デューダ:転職活動が初めての方、担当者とLINEで手軽に連絡を取りたい方。
  • ロバート・ウォルターズ:英語力を生かしたい方、外資系で働きたい方。

リクルート・エージェント、デューダ:転職活動が初めての方。

リクルートエージェント、デューダはどちらも案件がかなり多いです。必ずどちらか一方には登録するようにしましょう。

また、どちらも転職活動そのものに対する支援が手厚いです。

履歴書・職務経歴書のチェックもしてもらえますし、面接対策も行ってもらえます。

転職活動が初めての方は、転職活動の進め方を学ぶ意味でも利用して損はありません。

担当者とLINEで手軽に連絡を取りたい方は、デューダがおすすめです。

ロバート・ウォルターズ:英語力を生かしたい方、外資系で働きたい方。

絶対に外資に転職したい!」と思っている方には、圧倒的な外資系求人数の多さからロバートウォルターズが一押しです。

言い換えるなら、外資系を考えていない方には、利用するメリットはほとんどありません。

転職エージェントのおすすめの組み合わせはこれだ!

おすすめの組み合わせ

  • 外資系に転職したい方:ロバート・ウォルターズ + リクルート・エージェントまたはデューダの1社
  • 幅広くアプローチしたい方:リクルート・エージェント + デューダ

私は転職エージェントは複数社利用すべきだと思います。

なぜなら、紹介される案件に幅が出ることと、情報の取得漏れを防止できるからです。

それぞれのエージェントからみた個人に合う・合わないと思われる企業には若干違いがあるため、多くの企業を見てみたい方には特に複数登録することをおすすめします。

外資系に転職したい方はロバート・ウォルターズをメインにして、上記2社のうちからどちらか1つ。

日系企業、または外資に限らず幅広く見てみたい方には、リクルート・エージェントとデューダの2社に登録することをおすすめします。

もし私がもう1度転職するとすれば、コンタクトの手軽さからデューダ、そして外資系の案件の多さからロバート・ウォルターズの2社に依頼します。

まとめ

仕事をしながら転職活動をされる方には、転職エージェントの利用を強くおすすめします。

複数の会社との面接日時の調整や面接対策、会社情報のリサーチなど一人ですべてやるには社会人には時間が足りなさすぎます。

しかし、転職は今後の人生を大きく左右する決断。手を抜くわけにはいきません。そこを助けてくれるのが転職エージェントなのです。


転職活動は孤独なもの。

転職活動のあれこれを助けてくれ、相談もできるエージェントの存在はとてもありがたいものです。

自分にあったエージェントを見つけて、二人三脚で後悔のない転職活動にしましょう!

転職エージェント3社のまとめ比較表

メリット デメリット デメリットの対策 おすすめする人
リクルート・エージェント
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大手の求人数が多い 担当者によって得意な職種が違う 自分の職種が得意な担当者に変わってもらう 転職活動が初めての方
大手案件を紹介して欲しい方
デューダ
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担当者とLINEで気軽に連絡が取れる 内定後、担当者がその上司に変わった(私の場合) なし(具体的被害もなし) 転職活動が初めての方
LINEで手軽に連絡を取りたい方
ロバート・ウォルターズ
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外資系の求人数が多い 電話が頻繁に掛かってくる 電話は不要なのでメールのみ頂けるよう依頼する 英語力を生かしたい方
外資系で働きたい方

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  • この記事を書いた人

Sushi GPT

日系企業を3年未満で退職し、外資系10年以上(4社目)。現職はメディカルライターとして、新薬の開発/承認申請に関する文書を書いています。日本で生まれ、日本で育ち、日本で英語を勉強しました(TOEICは対策なしのぶっつけで915@2019年)。帰国子女でも留学経験者でもない、普通の日本人だからこそ伝えられることを、英語、転職を中心に発信していきます。詳細プロフィールはこちら

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