英語x漫画で勉強!『DEATH NOTE デスノート』英語版セリフ解説【電子書籍/Kindleあり】

英語x漫画で勉強!『DEATH NOTE デスノート』英語版セリフ解説【電子書籍/Kindleあり】

Sushi K
この記事は『DEATH NOTE デスノート』の英語版で、英語学習をしてみたい人のための記事です。

『DEATH NOTE デスノート』は、大場つぐみ原作、小畑健作画で週刊少年ジャンプに2003年12月から2年半連載さた大ヒット漫画です。

全12巻の短めの物語ながら絶大な支持を得たことで、アメリカでも映画化され、その人気は世界中へ広がりました。

この記事では『DEATH NOTE デスノート』のあらすじ、魅力をお伝えするとともに、

英語版の雰囲気を感じていただけるよう、実際のセリフをいくつか引用、紹介しています。

『DEATH NOTE デスノート』の英語版に興味のある方は、ぜひ記事本文をご覧になってみてください!



この記事を書いた人

『DEATH NOTE デスノート』好きのNさんに大元を書いていただいた後、ブログ管理人の私が編集しました。管理人は日本生まれ日本育ちの日本人。外資系歴10年以上、TOEICは915(2019年)。英語学習や外資系での経験を、発信・共有しています(詳細プロフィールはこちら▶︎)。

英語は漫画で楽しく勉強!おすすめ23作品【電子書籍/Kindle/キンドル版・バイリンガル版など】
英語は漫画で楽しく勉強!おすすめ25作品【電子書籍/Kindle/キンドル版・バイリンガル版など】

英語の勉強って、勉強と思ってやっていると、しんどいですよね。 そんな時は、一つの選択肢として、英語の漫画がおすすめです。 というのも、私も過去にそんな経験があり、気分転換に英語の漫画を導入したことがあ ...

続きを見る

英語x漫画で勉強!『ジョジョの奇妙な冒険第4部 ダイヤモンドは砕けない』英語版セリフ解説【電子書籍/Kindleあり】

2021/8/11

英語x漫画で勉強!『ジョジョの奇妙な冒険第4部 ダイヤモンドは砕けない』英語版セリフ解説【電子書籍/Kindleあり】

Sushi Kこの記事は『ジョジョの奇妙な冒険第4部 ダイヤモンドは砕けない』の英語版で、英語学習をしてみたい人のための記事です。 『ジョジョの奇妙な冒険』は、世代も国境も越えて熱狂的に愛されている、荒木飛呂彦先生による大人気漫画です。1986年から2004年までは「週刊少年ジャンプ」、2005年からは「ウルトラジャンプ」にて現在も掲載されています。 他の漫画と大きく異なるのは主人公が一人ではないことで、ジョースター家を中心にストーリーが繰り広げられていきます。主人公が変わるごとに「第〇部」というように部 ...

ReadMore

英語x漫画で勉強!『ジョジョの奇妙な冒険第3部 スターダストクルセイダース』英語版セリフ解説【電子書籍/Kindleあり】

2021/8/11

英語x漫画で勉強!『ジョジョの奇妙な冒険第3部 スターダストクルセイダース』英語版セリフ解説【電子書籍/Kindleあり】

Sushi Kこの記事は『ジョジョの奇妙な冒険第3部 スターダストクルセイダース』の英語版で、英語学習をしてみたい人のための記事です。 『ジョジョの奇妙な冒険』は、世代も国境も越えて熱狂的に愛されている、荒木飛呂彦先生による大人気漫画です。1986年から2004年までは「週刊少年ジャンプ」、2005年からは「ウルトラジャンプ」にて現在も掲載されています。 他の漫画と大きく異なるのは主人公が一人ではないことで、ジョースター家を中心にストーリーが繰り広げられていきます。主人公が変わるごとに「第〇部」というよう ...

ReadMore

英語x漫画で勉強!『鋼の錬金術師 Fullmetal Alchemist』英語版セリフ解説【電子書籍/Kindleあり】

2021/8/11

英語x漫画で勉強!『鋼の錬金術師 Fullmetal Alchemist』英語版セリフ解説【電子書籍/Kindleあり】

Sushi Kこの記事は『鋼の錬金術師』の英語版で、英語学習をしてみたい人のための記事です。 『鋼の錬金術師 - Fullmetal Alchemist -』(ハガレン)は、荒川弘先生による漫画です。1999年8月~2010年7月の長期にわたり「月刊少年ガンガン」にて連載されていました。 ハガレンは荒川弘先生にとって初の連載漫画でした。アニメ化、映画化と連載中の当時は男の子みんな大好きだったのではないかと思われるほどの人気漫画で、現在も全世界で親しまれる日本を代表する漫画の一つとなっています。 この記事で ...

ReadMore





『DEATH NOTE デスノート』の概要

英語x漫画で勉強!『DEATH NOTE デスノート』英語版セリフ解説【電子書籍/Kindleあり】

『DEATH NOTE デスノート』の概要

『DEATH NOTE デスノート』のあらすじ

死神リュークが落とした一冊のノート。 それは名前が書かれた者は必ず命を落とす恐怖のノートでした。

デスノートを手に入れた天才高校生、夜神月(やがみライト)は、正義のために凶悪犯罪者は死ぬべきだと信じ、次々と犯罪者を抹殺していきます。

崇拝者まであらわれるようになったライトでしたが、ほどなくして名探偵L(エル)が現れます。そして、2人の天才による、相手の思惑の裏の裏を読む、壮絶な心理戦が始まります。

『DEATH NOTE デスノート』のここがおもしろい

この漫画は、殺人鬼キラこと主人公ライトと、名探偵L(エル)との心理合戦が最高におもしろいです。

最初、L(エル)はキラがどうやって特定の人間を遠隔で殺害しているのか、全く分かりません。しかし、分からないながらも、プロファイリングを駆使して、やがてライトが犯人ではないかと突き止め、追い詰めていきます。

ライトもL(エル)が自分を疑っているのを知りながら、捜査本部に協力する素振りを見せながら、L(エル)の追求をかわしていきます。

まるでカードゲームで相手の手札を探っていく、ライトとL(エル)の心の読み合いが手に汗握り、ページをめくる手が止まりません。

ときにはライト、ときにはL(エル)の気持ちになって、最後までハラハラ、ドキドキします。

また、重要なこととして、ライトの思想「天才なら、正義のためなら、殺人も許される」は、ロシアの文豪ドストエフスキー作『罪と罰』の主人公と同じです。

ネタバレになるので名言は避けますが、死神の能力を利用した人間に訪れる結末は、グリム童話の『死神の名付け親』や落語の『死神』と同じです。

物語の下敷きに、文学的、伝統的な名作があることで、『DEATH NOTE デスノート』のおもしろさに深みが増しています。

Sushi K
続いて、『DEATH NOTE デスノート』の英語版3冊から、それぞれ3つずつ、合計9つのセリフを紹介、解説して行きます!

『DEATH NOTE デスノート』英語版で英語を勉強しよう!

『DEATH NOTE デスノート』第1巻の英語セリフ解説

原文:デスノートを使った人間が天国や地獄に行けると思うな

英訳:Don’t think that any human who’s used the death note can go to heaven or to hell.

死神リュークがデスノートを月に渡したときに警告した言葉で、実は最終話の伏線にもなっています。

麻薬や飲酒運転など、人の道に外れそうなことを重く警告するときに使えそうな言葉です。

そんな場面には出くわしたくないですが、万が一のときは、

「Don’t think that any human who has 過去分詞 can 動詞」の形で、かっこよく決めたいですね(笑)

原文:I’m a serious, straight-A student……a model teenager. And I will reign over a new world.

英訳:僕は日本一と言ってもいいくらいの真面目な優等生だよ、そして、新世界の神となる

一見真面目な優等生が、実は世界を震撼させる野望を隠しているという、ライトならではのセリフです。

日本語ではきっぱり神になると言っていますが、英語だと reign=統治する。君臨するというちょっと柔らかい表現になっているのが面白いですね。

「straight-A」は「成績オールAの」という意味です。「オールA」や「オール5」は和製英語のようで、これは勉強になりました。

また、「reign」が雨の「rain」と発音が同じなので、こちらも注意したいです。

原文:僕は最初から危険を冒しているじゃないか。そして、その全ての危険は逆に僕を安全にするんだ。

英訳:I`ve been playing with fire from the start, taking all kinds of risks. and each of those risks actually helped make me safer.

これはリュークのセリフ「少し手順を間違えると自分が大やけどするぞ」を受けてのライトのセリフです。

日本語の「危険を冒す」を、「playing with fire」=火遊び と英訳されています。

「playing with fire」は、子供が大人になるための危険ないたずらを意味する慣用句ですが、ライトの場合は、文字通り本当に人が死んでしまう火遊びです。

『DEATH NOTE デスノート』第2巻の英語セリフ解説

原文:リューク……そういえばさっきノートに名前を書いた時も異様に笑っていたな

英訳:RYUK…come to think of it, he was laughing like crazy when I wrote her name down earlier…

ライトはデスノートで殺害したFBI捜査員の恋人と接触します。

そして、恋人の名前をデスノートに書きますが、なぜか死にません。

ライトは、リュークが笑ったのを思いだし、恋人が偽名だと気がつきます。

すぐ近くにいる死神さえも信頼できない。デスノートらしい緊迫感のあるシーンでした。

「come to think of it」は「そう言えば」という意味で、日常会話でも使い勝手のいいフレーズなのでぜひ覚えたいです。

「He was 動詞ing when I 動詞過去形 earlier」という形は、少し前の出来事を思い出した時に使えるフレーズですね。

原文:最後は勝ちます。私も命を賭けた勝負は初めてです。ここで集まった命懸けの人間で見せてやりましょうよ。正義は必ず勝つということを。

英訳:I’ll win in the end. Like yourselves, this is the first time I’ve staked my life on a contest. Let’s show him, those of us who are risking our lives... that the good guys always win.

第1巻では名前だけしか登場しなかったL(エル)が、第2巻でついに姿をあらわします。

これのセリフから、L(エル)が、命懸けでキラ(ライト)と戦う覚悟を持っていることが分かります。

日常で命を賭けることはまずありませんが、“This is the first time S V”という形は、日常会話でも比較的よく使うことがあると思います。

英語漫画のセリフは、そのまま丸暗記するのではなく、このように一般化した形で覚えることで、自分ごととして活かすことができます。

”those of us who are risking our lives…“は、“Let’s show him” と “that 以下” の間に、挿入されたものです。

挿入であることに気づけないと混乱してしまうと思いますが、逆に言うと、挿入への意識を持津ことでリーディングやリスニングでの混乱予防になります。

原文:わかっていて言ってるんだ!やるなら徹底的にやらなければ意味がない事も! もう黙っていてくれ!

英訳:I’m fully aware of what this means! Including the fact that it’s meaningless if it isn’t done thoroughly! Now just shut up!

家族の無実を証明するために、監視カメラを家中に設置するというL(エル)の提案を受け入れた、ライトの父・総一郎の叫びです。

“I’m aware of ~” は「~に気づいている」と言う意味で、これは日常会話でもビジネス英語でも両方で使うことがあります。

“What this means” を一般形に戻すと “What S V” となり、「SがVであること」という意味です。これも英語によくある形なので、マストで暗記したい形です。

“thoroughly” は「徹底的に」という意味。現実世界でも比較的出現頻度の高い単語なので、これを機会に使いこなせるようになりたい単語です。

『DEATH NOTE デスノート』第3巻の英語セリフ解説

原文:あいつも僕も直に接しての騙し合い知恵比べだ

英訳:So now we’ll go one-on-one, Let’s see who’s smarter!

宿敵のライトとL(エル)は、今まで顔を合わせたことがありませんでした。

第3巻ではついに2人が大学の同級生となって直接対決します。

ライトは最初、グイグイ接近してくるL(エル)に怯えていましたが、それを受けて立つと決意したときのセリフがこちらです。

比較級のsmarterを他の単語に入れ替えたら、日常会話にもいろいろと応用がききそうな英文ですね。

原文:どんな事でも守っているだけでは勝てない。勝つには責める事

英訳:You can’t ever win if you’re always on the defensive. To win you have to attack.

テニスを通して戦うライトとL(エル)。ライトが自分に言い聞かせている内面の声がこのセリフです。

日本語だと人称が全くありませんが、英語だと自分に言い聞かせる言葉でもYouを使うのがおもしろいですね。

“ever”は強調のために使われていて、守っているだけでは”絶対に”勝てないというニュアンスを表現する役割を担っています。

原文:キラは悪だ……それは事実だ……しかし、最近私はこう思うようにもなっている…… 悪いのは人を殺せる能力だ

英訳:Kira is evil, there’s no denying that…but lately I’ve been starting to think of it more like this…the real evil is the power to kill people.

これは総一郎がキラの犯罪に関する見解を語ったセリフです。

「それは事実だ」を、”it’s a fact”ではなく、”there’s no denying that(それを否定するものはない)”とすることで、より精密な表現になっていると思い感心してしまいました。

ちなみに、denyの発音はdinái(ディナイ)であって、デニーではないので要注意です。

“lately I’ve been starting to think of it more like this”は、 対象に対しての考え方が、昔と今では変わってしまった時に、そのまま使えるフレーズですね。

『DEATH NOTE デスノート』英語版で勉強してみた感想

今回、英語の勉強にと『DEATH NOTE デスノート』を英語版で読んでみましたが、自分の思っていた以上に楽しく英語学習をすることができました。その理由は、本作が持つ下記3つの特徴にまとめることができます。

1つめは、セリフ中心の会話劇なので、1冊の中に英会話がたっぷり入っていることです。アクションが多い作品だと英会話が少なめですが、『DEATH NOTE デスノート』は英語がギュッと詰まっているので、勉強になるセリフも多くお得感がありました。

2つめは、物語がシンプルなことです。 ライトとL(エル)の対決に絞られて描かれているので、話が分かりやすく英語の理解に集中できました。

3つめは、半分以上が主人公ライトのセリフであることです。 内面の言葉と表に出す言葉を比較しながら、自分の思いをどう表現すればいいか勉強になりました。

そしてなによりも、物語がおもしろいので、楽しんでいる間に、自然に英語が身につくのがうれしかったです。

英語の勉強になる漫画をお探しの方は、セリフが多く、物語もシンプルで、ライトの心理と発言から様々な英語表現を学べる『DEATH NOTE デスノート』をぜひ読んでみてください。

この記事は以上です。最後までお読みくださり、ありがとうございました。

■漫画x英語学習 関連記事

英語は漫画で楽しく勉強!おすすめ23作品【電子書籍/Kindle/キンドル版・バイリンガル版など】
英語は漫画で楽しく勉強!おすすめ25作品【電子書籍/Kindle/キンドル版・バイリンガル版など】

英語の勉強って、勉強と思ってやっていると、しんどいですよね。 そんな時は、一つの選択肢として、英語の漫画がおすすめです。 というのも、私も過去にそんな経験があり、気分転換に英語の漫画を導入したことがあ ...

続きを見る

英語x漫画で勉強!『ジョジョの奇妙な冒険第4部 ダイヤモンドは砕けない』英語版セリフ解説【電子書籍/Kindleあり】

2021/8/11

英語x漫画で勉強!『ジョジョの奇妙な冒険第4部 ダイヤモンドは砕けない』英語版セリフ解説【電子書籍/Kindleあり】

Sushi Kこの記事は『ジョジョの奇妙な冒険第4部 ダイヤモンドは砕けない』の英語版で、英語学習をしてみたい人のための記事です。 『ジョジョの奇妙な冒険』は、世代も国境も越えて熱狂的に愛されている、荒木飛呂彦先生による大人気漫画です。1986年から2004年までは「週刊少年ジャンプ」、2005年からは「ウルトラジャンプ」にて現在も掲載されています。 他の漫画と大きく異なるのは主人公が一人ではないことで、ジョースター家を中心にストーリーが繰り広げられていきます。主人公が変わるごとに「第〇部」というように部 ...

ReadMore

英語x漫画で勉強!『ジョジョの奇妙な冒険第3部 スターダストクルセイダース』英語版セリフ解説【電子書籍/Kindleあり】

2021/8/11

英語x漫画で勉強!『ジョジョの奇妙な冒険第3部 スターダストクルセイダース』英語版セリフ解説【電子書籍/Kindleあり】

Sushi Kこの記事は『ジョジョの奇妙な冒険第3部 スターダストクルセイダース』の英語版で、英語学習をしてみたい人のための記事です。 『ジョジョの奇妙な冒険』は、世代も国境も越えて熱狂的に愛されている、荒木飛呂彦先生による大人気漫画です。1986年から2004年までは「週刊少年ジャンプ」、2005年からは「ウルトラジャンプ」にて現在も掲載されています。 他の漫画と大きく異なるのは主人公が一人ではないことで、ジョースター家を中心にストーリーが繰り広げられていきます。主人公が変わるごとに「第〇部」というよう ...

ReadMore

英語x漫画で勉強!『鋼の錬金術師 Fullmetal Alchemist』英語版セリフ解説【電子書籍/Kindleあり】

2021/8/11

英語x漫画で勉強!『鋼の錬金術師 Fullmetal Alchemist』英語版セリフ解説【電子書籍/Kindleあり】

Sushi Kこの記事は『鋼の錬金術師』の英語版で、英語学習をしてみたい人のための記事です。 『鋼の錬金術師 - Fullmetal Alchemist -』(ハガレン)は、荒川弘先生による漫画です。1999年8月~2010年7月の長期にわたり「月刊少年ガンガン」にて連載されていました。 ハガレンは荒川弘先生にとって初の連載漫画でした。アニメ化、映画化と連載中の当時は男の子みんな大好きだったのではないかと思われるほどの人気漫画で、現在も全世界で親しまれる日本を代表する漫画の一つとなっています。 この記事で ...

ReadMore

■英語TOPページ

失敗しない英語学習法:基礎・オンライン英会話・コーチング・アプリ・TOEIC
失敗しない英語学習法:基礎・独学・オンライン英会話・コーチング・アプリ x TOEIC

英語学習には、何年もの地道な努力が必要で、近道などない。 これは半分正しくて、半分間違っている、というのが私の考えです。 確かに英語学習には何年もの地道な努力が必要ですが、近道はあります。 今までに何 ...

続きを見る

■転職TOPページ

【脱・失敗】転職・退職の注意点と解決方法【リスク回避】
【脱・失敗】転職・退職の注意点と解決方法

5回転職してわかった10のこと 人生は転職で本当に変わる。 転職先は意外な程たくさんある。 ホワイト企業は普通に存在する。 ダメな会社は優秀な人から辞めて行く。 転職に罪悪感は不要。社員に辞められる会 ...

続きを見る




価格満足度No1
  • この記事を書いた人

Sushi GPT

日系企業を3年未満で退職し、外資系10年以上(4社目)。現職はメディカルライターとして、新薬の開発/承認申請に関する文書を書いています。日本で生まれ、日本で育ち、日本で英語を勉強しました(TOEICは対策なしのぶっつけで915@2019年)。帰国子女でも留学経験者でもない、普通の日本人だからこそ伝えられることを、英語、転職を中心に発信していきます。詳細プロフィールはこちら

-作品別の記事, 楽しく英語学習, 漫画, 英語

S