出社も残業もない新しい働き方【自分が転職する方が、会社の変化を待つより早い】

出社も残業もない働き方【自分が転職する方が、会社の変化を待つより早い】

新型コロナウイルスのパンデミックにより、3密を避ける生活が久しいですが、この状況が今後の働き方を考えるきっかけになった人はとても多いようです。

具体的にはこちらの記事にあるとおり。

新型コロナ禍におけるキャリア・転職意識調査

> 7割が「キャリア・転職への意識が変化」

> うち半数が「リモートワークが中心となる働き方を希望」

ソース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000033.000004838.html

好むと好まざるとにかかわらず、多くの人が自分のキャリア・転職について考え直し、リモートワークを中心とした働き方に変わりたいと希望しているようです。

そこでこの記事では、「在宅勤務」というテーマを皮切りに、

「残業」、「転職(の年齢)」、「変化すること」と言った切り口も合わせて、

これからの働き方を考えて行きたいと思います。

終身雇用が崩壊し、人生も100年時代となった今、転職するのは当たり前。

転職は悪いことどころか、一つの会社にしがみつき、外では全く通用しない人材になってしまう方が、むしろやばい。

令和という大転職時代をどう生きて行くか、一緒に考えて行きたいと思います。



この記事を書いた人

日本生まれ日本育ちの日本人。英語力をきっかけに外資系に転職し今年で外資系10年目、4社目。英語や転職をテーマにブログを書いています(詳細プロフィールはこちら▶︎)。

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Sushi K
※1:この先、在宅勤務の話をするときは、物理的に出社する必要がない職種の話をしています。
Sushi K
※2:日本では在宅勤務のことを「リモートワーク」、「テレワーク」と言ったりしますが、世界中で最も誤解なく伝わる言い方は「Work From Home」です。

在宅勤務歴約10年を経てリモートワーク(テレワーク)について語りたいこと

在宅勤務歴約10年を経てリモートワーク(テレワーク)について語りたいこと

在宅勤務は10年以上前から技術的には可能だった

最近注目されている在宅勤務ですが、アメリカでは早くも2000年代から始まっています。

私が2011年に外資系に転職したときは、既に100%在宅勤務のポジションもあり、「在宅勤務なんて当たり前」という状態になっていました。

電子署名の世界的リーディングカンパニーDocuSignは2003年サービス開始なので、私が外資系に転職した当時から、電子署名というツールも当たり前に使われていました。

日本では2020年のコロナ禍をきっかけにようやく「リモートワーク」や「テレワーク」という言葉が社会一般に聞かれるようになりましたが、厳しいことを言うと、対応が遅すぎると言わざるを得ません。

出社する必要はないとみんなもう気づいてる

このグラフは、冒頭で紹介した「新型コロナ禍におけるキャリア・転職意識調査」からの引用ですが、

新型コロナウイルスの影響で、「キャリア・転職への意識が変化した」と回答した人のうち、

半数以上の人が「リモートワークが中心となる新しい働き方を希望」していることがわかります。

この結果は、みんな出社すること自体に意味はなく、在宅でも仕事はできることに気づいているからでしょうね。

だって、どう考えても、技術的には、家でも仕事はできるわけですから。

家でも仕事できるのに、なぜ出社する必要があるの?

なぜ、通勤ラッシュの満員電車に乗ってまで、片道何十分〜1時間以上もかけて出社する必要があるの?

Sushi K
家でも仕事できるんだから、在宅勤務でいいじゃん。

在宅勤務のメリット・デメリット

在宅勤務のメリット

  1. 通勤時間の分、自分の時間が増える(1日平均90~120分)
  2. 音楽を聴きながら仕事ができる
  3. ちょっとした用事や家事育児に対応できる

在宅勤務のデメリット

  • なし

約10年前から在宅勤務をしている私が思う、在宅勤務のメリット・デメリットを挙げてみました(デメリットはないんですけどねw)。

在宅勤務についてはまだまだ語りたいことがあるのですが、文字数の都合上、この記事ではここで止めておきます。

在宅勤務に興味がある方は、こちらの記事も参考にしてみてください。

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毎日残業はおかしい!残業なしが前提であるべき

職種別残業時間ランキング

残業時間ランキング2019【15,000人調査】は、大手転職エージェントのデューダのサイトから引用しました。

月の労働日を20日とすると、1日あたりの残業は

  • 平均1.25時間/日
  • 最少0.52時間/日
  • 最多2.08時間/日

仮に、1日の平均通勤時間を、往復で2時間として合算すると、

  • 平均3.25時間/日
  • 最少2.52時間/日
  • 最多4.08時間/日

日本人は1日にこれだけの時間を失っていることになります。

残業に話を戻しても、月平均24.9時間って、、、

明らかに残業すること前提の業務量になっているわけで、上司は何をやっているのか。。。

その上司も上から降りてくる仕事を断れないだけの被害者と考えると、その上の上層部、最終的には社長、いったい何をやっているのか。。。

その社長は無能と言わざるを得ないですし、仮に有能だったとしても、社員の残業を放置しているという意味で人間的にアウト。

Sushi K
残業することが前提の会社は、私に言わせるとブラック企業です。

残業ゼロの働き方は、決して夢物語ではなく、現実に、実際に、普通にある

直近10年を外資系(3社)で過ごした私の経験上、海外の上司や同僚はバンバン定時でオフになりますし、フレックスも利用して4PMの終業なんてザラにあります。

日本支社だと仕事できない人たちは残業する傾向がありますが、優秀な人はバンバン定時に帰って行きます。

何が言いたいかと言うと、残業ゼロの働き方は、決して夢物語ではなく、現実に、実際に、普通にある、ということです。

残業したくないは甘え、残業は仕方ない、みんなもやってるんだから、という考え方は視野が狭くなっている危険信号。

一度冷静になって考えてみると、残業することが前提って、普通に考えておかしいですよね?

まだまだ語りたいことがあるのですが、文字数の都合上、この記事はここで止めておきます。

さらに詳しくは、こちらの記事をご覧になってみてください。

残業について語る時に私が語ること【毎日残業はおかしい】転職しよう
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転職に年齢は関係ない

年齢を言ってくる企業なんかこっちからお断り

年齢はただの数字(過去の価値観に縛られるのは損)

Age is just a number

年齢はただの数字

という言葉どおり、本当に、転職に年齢は関係ありません。

「35歳転職限界説」という謎の説もありますが、反証はいくらでもあります。

例えば、私の直近の転職は36歳ですし、その後、私より年上の人が転職してくる事例を、私は何人も見ています。

100歩ゆずって、転職に年齢が関係あったとして、それは過去の話であり、令和大転職時代もそうなる決まりはどこにもありません。

1,000歩ゆずって、転職に年齢が関係あったとして、「不可能」と「難しい」は違うので、上記のような反証がある限りチャレンジする価値はあります(あきらめたらそこで試合終了)。

10,000歩ゆずって、年齢を理由に不採用にしてくる企業があったとして、そんな企業はこちらからお断りです。

「年齢差別」企業は、こちらからお断り!採用で落ちるの大歓迎!

年齢(ついでに書くと、性別と顔写真も)を採用の判断に含めることは、年齢差別(Agism)と言って、人権の保護や侵害にも関わる、非常に重要な問題です。

私はずっとアメリカ資本の外資系企業にいるのですが、年齢(性別と顔写真も)を採用の過程で聞かれたことは一度もありません。

おそらく本国アメリカでは、訴訟に発展するリスクがあるため、採用の過程で確認する情報に含めていないのでしょうね。

人権にも関わってくる非常にセンシティブな情報を、採用の過程(履歴書や面接)で堂々と求めてくる企業は、はっきり言ってヤバいです。

Sushi K
10,000歩ゆずって差別する意識がなかったとしても、無知という意味で完全にアウト。

私なんかは、人権意識が弱い=様々なことへの意識が薄い=配慮が足りない、と考えるので

  • その会社の仕事の進め方や管理体制もずさんなのでは?
  • 労働条件が悪く長時間残業が日常化しているのでは?
  • 社内でセクハラ、パワハラ、えこひいきがあるのでは?

など、様々な懸念が浮かび上がってきます。

こんな企業に、運良く?運悪く?受かってしまうと、転職失敗談でよくある、転職先がブラック企業だった、ということになりかねません。

何が言いたいかというと、転職と年齢の問題をうまく使えば、自動的にホワイト企業への転職確率が高まるということです。

興味がある会社に、片っ端から応募していく。書類に通ったということは、少なくとも年齢を理由に落としていないことを意味しますので、その時点でホワイト企業の可能性が高まります。

転職は企業に選ばれる場であると同時に、あなたが企業を選ぶ場でもあるので、不必要に下手に出ることなく、堂々と正面突破して行きましょう。

転職と年齢についてまだ語り足りないことがあるので、こちらの記事もご覧になってみてください。

転職に年齢は関係ない【35歳転職限界説の反証はいくらでもある】
転職に年齢は関係ない【35歳転職限界説の反証はいくらでもある】

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自分が転職する方が、会社の変化を待つより早い

在宅勤務(リモートワーク・テレワーク):在宅勤務歴10年から言えること

コロナ禍はブラックorホワイト企業を見分けるリトマス試験紙

コロナ禍をきっかけに、個人も企業も(国も)、今までのあり方を見直し、良い方向に変化できるといいですよね。

私はコロナ禍はブラックorホワイト企業を見分けるリトマス試験紙だと思っています。

今あなたが勤めている会社が、コロナ禍でどういう対応をしたのか?

  • もし良い方向に変わっているとしたら、ホワイト企業の素質あり
  • もし未だに変化できていないのだとしたら、ブラック企業の素質あり
  • 仮にコロナ禍が収束したとして、良い変化を継続できるのか?または元どおりに戻ってしまうのか?

今の会社に残るか、転職するか、重要な判断材料になります。

ちなみに、私が務めるアメリカ資本の外資系企業は、2月末ごろから100%在宅勤務を継続中です。

100%在宅勤務という働き方は、決して夢物語ではなく、現実に、実際に、普通にあるので、

みんなも出社しているから仕方ない、、、みたいな発想は赤寄りの赤信号。

正直、このコロナ禍で、未だに出社を強要している会社があることが、私は理解できません。

コロナ禍にもかかわらず、社員を満員電車に乗せるなんて、社員を軽視しているとしか思えない。

この状況で満員電車に乗るのは、嫌なだけでなく、とても怖いですよね。。。

そんな会社が変わるのを待つのと、あなた自身が転職するのと、どちらが早いか?

答えは言うまでもないと思います。

スキルアップのためにしてる勉強:1位 英語、2位 プログラミング

再び冒頭の「新型コロナ禍におけるキャリア・転職意識調査」から引用すると、

コロナ禍をきっかけに「スキルアップのための勉強を始めた」と回答した方達が、具体的に勉強しているのは、

1位:英語、2位:プログラミングでした。

転職、転職と言っても、誰もが今すぐ転職の準備ができているわけではないですよね。

そんなときは、今の会社に勤めつつ、スキルアップのための勉強をするのが現実的な行動になります。

英語については、当ブログの専門分野なので、たくさんの記事があります。

例えば、↓の記事など、参考にしてみてください。

私が英語力ゼロから外資系で通用するまでにやったことを整理してまとめています。

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(まとめ)出社も残業もない新しい働き方

まとめ

  • 終身雇用が崩壊し、人生も100年時代となった今、転職するのは当たり前
  • コロナ禍で意識が変化し、半数以上の人が「リモートワークが中心となる働き方を希望」
  • 残業ゼロの働き方は、決して夢物語ではなく、現実に、実際に、普通にある
  • 転職と年齢の問題をうまく使えば、自動的にホワイト企業への転職確率が高まる
  • 自分が転職する方が、会社の変化を待つより早い
  • スキルアップの人気は1位英語、2位プログラミング

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  • この記事を書いた人

Sushi GPT

日系企業を3年未満で退職し、外資系10年以上(4社目)。現職はメディカルライターとして、新薬の開発/承認申請に関する文書を書いています。日本で生まれ、日本で育ち、日本で英語を勉強しました(TOEICは対策なしのぶっつけで915@2019年)。帰国子女でも留学経験者でもない、普通の日本人だからこそ伝えられることを、英語、転職を中心に発信していきます。詳細プロフィールはこちら

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