英語x漫画で勉強!『ONE PIECE ワンピース』英語版セリフ解説【電子書籍/Kindleあり】

英語x漫画で勉強!『ONE PIECE ワンピース』英語版セリフ解説【電子書籍/Kindleあり】

Sushi K
この記事は『ONE PIECE ワンピース』の英語版で、英語学習をしてみたい人のための記事です。

『ONE PIECE ワンピース』は、尾田栄一郎先生による漫画作品で、『週刊少年ジャンプ』にて1997年から現在に至るまで連載されています。

2021年7月時点で99巻まで刊行され、国内での累計発行部数は4億部を超える日本を代表する冒険漫画といえるでしょう。

この記事では『ONE PIECE ワンピース』のあらすじ、魅力をお伝えするとともに、

英語版の雰囲気を感じていただけるよう、実際のセリフをいくつか引用、紹介しています。

『ONE PIECE ワンピース』の英語版に興味のある方は、ぜひ記事本文をご覧になってみてください!

この記事を書いた人

『ONE PIECE ワンピース』好きのMさんに大元を書いていただいた後、ブログ管理人の私が編集しました。管理人は日本生まれ日本育ちの日本人。外資系歴10年以上、TOEICは915(2019年)。英語学習や外資系での経験を、発信・共有しています(詳細プロフィールはこちら▶︎)。

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『ONE PIECE ワンピース』の概要

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『ONE PIECE ワンピース』のあらすじ

海賊王ロジャーの宣言によって始まった大海賊時代、東の海イーストブルーにも海賊王の宝「ワンピース」を求めて旅立とうとする者がいた。

モンキー・D・ルフィ、ある時悪魔の実の一つ「ゴムゴムの実」を食べてしまった彼は、全身ゴム人間になる代わりに、その呪いによって海を泳げなくなってしまう。

しかし、幼いころからの夢である海賊になることを諦めはしない。ゴムゴムの実の能力を駆使し、様々な困難に立ち向かっていくのであった。

純粋で恐れを知らないルフィは海賊王になることを夢見て、道中で個性的な仲間と出会いながら、とてつもなく長い航路を進んでいく。

『ONE PIECE ワンピース』のここがおもしろい

『ONE PIECE』は99巻(2021年7月時点)まで発売しているだけあって、とにかく壮大な世界観が特徴です。

ルフィ率いる麦わらの一味は、少しずつ着実にワンピースを目指して船を進めて行きます。

そして、一つ一つの舞台は世界観が作りこまれており、気候、種族、誰が統治しているかなど、それぞれに異なる特徴があります。どこも魅力的ですが、問題を抱えていて、そこに様々なバックグラウンドを持ったキャラクターが登場し、物語が動いていきます。

ストーリーの展開のなかでシリアスな場面は多いですが、一方で会話のテンポの良さやギャグセンスで読者を疲れさせません。尾田先生のユーモアは一つの大きな魅力になっていると思います。

敵として出てくるキャラクターも時には愛嬌があったり、少し抜けているところがあり、親しみが持てます。 作中において海賊という存在は、悪いものと位置付けられていますが、ロジャーの宝を目的としている浪漫家たちが多いからか、全員が極悪非道を働くわけではありません。苦しんでいる民を助けることもあります。

それぞれの目的と目的がぶつかり合い、巻数を重ねるごとに激しくなるバトルには圧倒させられます。

Sushi K
続いて、『ONE PIECE ワンピース』の英語版3冊から、それぞれ3つずつ、合計9つのセリフを紹介、解説して行きます!

『ONE PIECE ワンピース』英語版で英語を勉強しよう!

『ONE PIECE ワンピース』第1巻の英語セリフ解説

原文:約束は守る

英訳:I’m a man of my word.

ゾロとルフィの出会いのシーンで、ゾロがルフィに使った言い回しです。

”word”の意味の一つに「約束」という意味があることを知ることができました。

”word”ときくと「単語、ことば」という意味を想像してしまいましたが、この表現も汎用性が高く便利ですね。

”a man of”は「~な人」を表すので、「約束を守る人」というようなセリフになります。

このようなシンプルな文章で、新しい単語の使い方を知ると得をした気分になります。

原文:こ・・・この人はもお~!!

英訳:What a bighead he’s got!

コビーがルフィに対して嘆いたセリフです。

”bighead”は「うぬぼれ・思い上がり」などの意味があり、直訳すると「なんて思いあがった人なんだ」というような意味になります。

ご存知の方も多いかもしれませんが、ルフィは相手の力量や、地位によって態度を変えるような人間ではありません。それは時として周りを焦らせることにもなりますが、その強引さが無謀だとも思える挑戦を可能にさせているのです。

日本語版では、前後の文脈によって意味がわかるため、この一文では何のことを言っているのかよくわかりません。しかし英語版では、具体的に表現している印象で、このセリフのみで図々しさが目に浮かびます。

原文:約束は守れよ・・・!!

英訳:You just keep your end of the bargain!

こちらも約束についての表現です。”end of the bargain”で直訳すると「約束の最後」で、”keep”がかかっているので、「最後まで約束を果たす」という意味になります。

”bargain”自体には「契約・協定」といった意味があるので、正式な取引のニュアンスが強く感じました。

『ONE PIECE ワンピース』において悪役は頻繁に約束を破る印象があります。

海賊という本来良いものではない人たちの中でも、良い海賊と悪い海賊を描きわけるために必要な一つの要素なのでしょう。

『ONE PIECE ワンピース』第9巻の英語セリフ解説

原文:分相応にな!!!

英訳:and to know your place!!!

魚人族のアーロンが人間に対して使った表現です。

“know your place”は、「あなたの身の程を心得る」という意味があるので、分相応という言葉を上手く変換した訳だと思いました。

また、”place”という単語は「地位」を意味するので、”your place”は「あなたの地位=身の程」と分かります。

『ONE PIECE ワンピース』には様々な種族が登場します。その間には少なからず隔たりがあり、現実での人種問題に通ずる部分もあり、考えさせられます。

原文:聞いたことねえ名だが・・・!!

英訳:Dosen’t ring a bell...

”ring a bell”は口語で「記憶を呼び覚ます・ピンとくる」といった意味があり、「ピンと来ねえな。」というニュアンスで採用されたようです。

”remenber”のような単語で表すのとは違った印象を受けますね。

日本語では鐘と記憶を結び付けた言葉がないので、英語ならではの上手い例え方です。

このような成句を覚えていけるのも、漫画の中の、自然な会話の流れだからだと感じました。

原文:・・・もう腹のたしにもならねェかも知らんぜ

英訳:In the mood I’m in, I don’t know...

このセリフはアーロンが発したものです。

“in the mood”は「気分になる」という意味で、このセリフの直訳は「俺が気分がのるか、わかんねえ」となります。

これは、実際に食べようとするものが腐っていたから腹の足しにならないという意味ではなく、自分の拠点が滅茶苦茶にされていたことが理由となっています。

ニュアンスとしては、そんな呑気に食事できるような状況ではない、といった感じでしょう。

日本語版では、このセリフを発したアーロン本人の腹のことか、それとも攻撃を受けた仲間たちの腹のことを指しているのか分かりませんが、遠回しの表現になっています。

『ONE PIECE ワンピース』第15巻の英語セリフ解説

原文:さァ行けェ!!!!

英訳:May good fortune accompany you!!!

この英文を訳すると「幸運があなたに寄り添いますように」といった意味になります。

船出に際して、麦わらの一味を見送ってくれた巨人が放ったことばなので、旅立ちの場面で使われる祈りのような意味合いがあるのでしょう。

日本では見送る際にこのような表現の仕方をしないと思います。

特にこの場面のように、威勢よく見送る時のことばとしては新鮮に感じました。

日本とは異なる文化だからこそ生まれる表現の差異なのかなと感じました。

原文:あんたに任せておけないからここに来たのよ!

英訳:I would if I could, but that would be suicide!

航海士のナミがゾロに対して言ったセリフです。

ゾロはナミが体調が悪いということもあり、ナミに代わって航海士としての役目を果たそうとしたのですが、このように言われてしまいます。

というのもゾロは筋金入りの方向音痴であるため、ナミとしても頼りたくても頼れないのです。

“I would if I could”「できることならそうしたい」という意味で否定を婉曲的に表現しています。

そして、”but that would be suicide”「でもそれは自殺行為よ」が否定の理由となり、日本語版より順序だてて論理的に説明しているように感じました。

自分が翻訳をするとしたら、「任せる」という単語や、”because”などをつかって理由を説明させようとして苦戦すると思います。

必ずしも直訳に捉われるのではなく少し違う角度から文章を表現できることが優れた翻訳だと感じました。

原文:では・・・私もつき合おう・・・

英訳:Then I’ll keep you company.

この文で勉強になったのは、”company”に「交際・つきあい」といった意味があったことです。

これまでは「会社」という意味でしか理解してこなかったので、初めてこのセリフを目にしたときには、独特のイディオムかとも思いました。

単語だけ勉強するときには、いくらその単語の意味で新しいものがあっても、それがどれだけ使われるかがわからないと、覚えても意味がないのではないかと不安になってしまいます。

しかし、会話のなかであればシチュエーション含めてどのように使うかが分かりやすいので、頭にも残りやすいです。

『ONE PIECE ワンピース』英語版で勉強してみた感想

今回『ONE PIECE ワンピース』の英語版を読んでみて特に勉強になったのは、普段よく目にする単語の知らない意味であったり、口語での知らない表現です。

この作品自体が軽妙な会話が多いため、テンポよく読み進められ、分からない文章を読み解くストレスは少なかったです。バトルシーンも多くあるので、会話ばかりで読むのが疲れてしまうこともないと思います。

もちろん、全てが簡単でわかりやすい文章ではありません。でも、それでは勉強になりませんし、単語がわからないパターンは、この作品に限らず、他の漫画でも小説でも良くあることです。

それを逐一調べてもいいですが、最初は読み飛ばしていっても頻出する単語は自然に印象に残っていくので、それを重点的に覚えれば途中で挫折することなく読破できるのではないでしょうか。

その他で感じた良かったことは、絵付きで会話を読めるので、どういう表情で、どんな相手に対して、どのくらいの声の大きさでそのことばを発したのかがわかるということです。

そのことでより、覚えた文章がどんなときに使えるかが脳に定着しやすいと感じました。

特におすすめできるのは、既に原作を読んだことのある方です。全く知らない状態から辞書で調べながら読むよりは、頭にある内容と照らし合わせるか、実際に日本語版のコミックを横に置くなどして、すらすら読んでいった方が、楽しく勉強できると思います。

『ONE PIECE ワンピース』は長期にわたって連載しているので、巻数も多いですし全て英語版で読破するのはかなり大変ですが、好きなエピソードの部分だけでも充分楽しめると思いました。

この記事は以上です。最後までお読みくださり、ありがとうございました。

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Sushi GPT

日系企業を3年未満で退職し、外資系10年以上(4社目)。現職はメディカルライターとして、新薬の開発/承認申請に関する文書を書いています。日本で生まれ、日本で育ち、日本で英語を勉強しました(TOEICは対策なしのぶっつけで915@2019年)。帰国子女でも留学経験者でもない、普通の日本人だからこそ伝えられることを、英語、転職を中心に発信していきます。詳細プロフィールはこちら

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